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セーブデータと手書きの名前が入った「人のゲームカセット」,本日リリース。7月末から8月中の発送分の予約受付を再開
第四境界は本日,ARG「人のシリーズ」の最新作「人のゲームカセット」をリリースした。本商品は,かつて「ある人物」が所有していたゲームカセットだ。ゲーム名は「つねなる光とともに」。架空のゲーム機「PLAYGATE」向けのアドベンチャーゲームだが,PCやスマートフォンのブラウザから実際に起動できる。
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コナミの激渋ボードゲーム! 機密文書を盗み出すため,騙し騙され,決闘する「ザ スパイ」 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第15回
今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」では,平成2年(1990年)にコナミ(当時)が発売した「ザ スパイ」を紹介します。パッケージのイラストからして劇画調で,対象年齢は8歳からですが,かなり大人を意識していそうなゲームです。
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中世ヨーロッパのイラストに見るファンタジーの源泉。「中世モンスターのはなし 装飾写本でたどる」(ゲーマーのためのブックガイド:第63回)
ファンタジーもののRPGなどで,よく敵役として登場するモンスターたち。しかしその多くは,実際に中世ヨーロッパの人々が思い描いた怪物たちとはかけ離れている。ではどんな姿だったのか? 今回紹介する「中世モンスターのはなし」のページをめくれば,詳らかとなるだろう。
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「Slay the Spire」ボードゲーム拡張セットの日本語化を目指すクラウドファンディングが,支援総額1億円を突破
ケンビルは本日(2026年5月28日),クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて実施中のプロジェクト「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」で,支援総額が1億円に達したことを発表した。
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今年もちゃんとあったぞ!“インディー×ボドゲ”コラボの光も見えた「BitSummit PUNCH」ボードゲームコーナーまとめ[BitSummit]
「BitSummit」にはボードゲームコーナーがあるが,今年はなんと「ゲームマーケット」と開催時期が被ってしまっていた。だが,コーナーは例年どおり健在で,なんならゲムマに出展された新作も同時に販売されていた。そんな,少しお得な気分になれる「BitSummit PUNCH」ボドゲコーナーのまとめ記事をお届けしよう。
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「人のゲームカセット」,発売してまもなく完売に。元の持ち主のセーブデータが残されたゲームをプレイし,隠された謎に迫るARG
第四境界は本日(2026年5月21日),ARG「人の」シリーズ最新作として「人のゲームカセット」を発売した。本作は,元の持ち主のセーブデータが残されたゲームをプレイし,隠された謎に迫るARGだ。
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「物語と体験は同じ意味」 ARGブランド「第四境界」の総監督・藤澤 仁氏が語る“虚実軸”の物語論[BitSummit]
2026年5月22日に開幕したインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」にて,ARG(代替現実ゲーム)ブランド「第四境界」のトークイベントが行われた。「日常侵蝕ゲーム」を世に送り出す彼らは,何を考え,どのような未来を描こうとしているのか。
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ある少女の予定が書かれたカレンダーを買うと始まるADV「人のカレンダー」,本日発売。最後の予定は「わたしは殺される」
第四境界は本日,「人の財布」シリーズの最新作「人のカレンダー」の販売をオンラインショップで開始した。価格は3800円(税込)。本作は,川凪こよみの予定が書かれたカレンダーを買うところから始まるアドベンチャーゲームだ。
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「カタン」で友達を出し抜く“これだけ覚えておけば強くなれる3つのコツ”をうまい人に聞いてきた
大ヒットボードゲーム「カタン」の大会「カタン日本選手権大会」が,今年は久しぶりに全国横断で開催される。全国各地で連携イベントも開催され,カタン界隈は盛り上がりを見せているところだ。せっかくなので,ルールぐらいは知っている人に向けて,「とりあえずこれだけ覚えておけば友達を出し抜けるコツ」をお伝えしよう。
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クリーチャーズ&ゲームフリーク監修! ポケモンのボードゲームは「赤・緑」の世界を見事に表現 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第3回
「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第3回で紹介するのは,「ポケットモンスター ボードゲーム」。「赤・緑」の世界を見事にボードゲーム化した本作は,クリーチャーズ&ゲームフリーク監修だけあって,シンプルかつ奥深いゲームになっています!
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「カタン」最新バージョン“第6版”の日本語版が2026年4月中に発売へ。アートワークが一新され,内容物も遊びやすく調整
ジーピーは本日(2026年1月20日),Catan GmbHが手掛けるボードゲーム「カタン」における最新バージョン“6th Edition”(第6版)の日本語版「カタン スタンダード版」を,2026年4月中にリリースすると発表した。予価は4500円(税抜)。
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レジェンド達によって紐解かれる「D&D」の50年。黎明期の1970年代からTSR終焉までが語られた“50周年記念セッション”レポート(前編)
2024年8月の「Gen Con 2024」にて,「50 years of D&D」と題されたセッションシリーズが開催された。D&Dの生誕50周年を記念して開かれたこれらセッションでは,各エディションごとの関係者が登壇,当時の証言を行った。本稿では,うち1970年代の黎明期から,TSR時代が終わる1990年代までを紹介する。
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「Slay the Spire」のボードゲームがあまりに面白くて,友達に遊ばせてもらったのに自分も買ってしまった。4万円!(「買い物Surfer」第23回)
デッキ構築型ローグライクの名作「Slay the Spire」のボードゲームが,2024年3月末から一般販売されている。「あれをボードゲームに? しかも4万円?」と,ついスルーしてしまったのだが,友人に遊ばせてもらったところ,なぜ買わずにいたのかと後悔する面白さだった。「買い物Surfer」第23回は,そんなボードゲームを結局購入した話。
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10円玉を入れてバチンッ! と弾いたりする,古きゲームたちとまた遊ぼ。東京・板橋の「駄菓子屋ゲーム博物館」に行ってきた
昔,駄菓子屋などには色とりどりのお菓子たちとともに,童心をくすぐる「ゲーム機械」たちがいた。現代では数も少なくなったが,東京・板橋の町の一角には,今も現役の彼らが集うお店「駄菓子屋ゲーム博物館」がある。
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[インタビュー]海外イベントを飛び回るアークライトに,ゲームマーケットのこれからを聞く
国内最大規模のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2026春」が,2026年5月23日と24日の2日間で開催される。主催のアークライトは,近年,さまざまな海外ゲームイベントに足を運んでいるが,そこからどのような刺激を受け,ゲームマーケットの今後をどのように考えているのだろうか。
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ポケカこと「ポケモンカードゲーム」の30周年記念商品が発表に。懐かしのイラストやミュウ&ミュウツーのビジュアルも? 2026年内に世界同時発売
「Pokémon Presents」で,ポケカこと「ポケモンカードゲーム」の30周年記念商品が発表された。配信では,懐かしいデザインや絵柄のカード,ミュウとミュウツーのビジュアルが披露されている。発売時期が2026年内ということ以外,詳細は不明だ。今後の発表を楽しみにまとう。
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日常侵蝕型ADV「人の交換日記」,一般販売を開始。4人の女子小学生がつづった交換日記から“ある事件”の真実に迫る
第四境界は本日,日常侵蝕ゲーム「人の交換日記」の一般販売を開始した。本作は「人の財布」シリーズの最新作で,「人殺し」と称された4人の女子小学生がつづった交換日記を紐解いていく日常侵蝕型アドベンチャーゲームだ。商品には電子版も付属している。
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名作ボードゲーム「カタン」の2人対戦用ルールがジーピー公式サイトで公開中。一風変わったカタンヴァリアント
ボードゲーム「カタンの開拓者たち」の販売を手がけるジーピーは本日(2020年5月28日),公式サイトにて同作の2人対戦用ルールを公開した。アフターコロナでも自宅で遊べるように配慮したものとのことなので,カタンファンはこの機会にぜひ遊んでみよう。
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そろそろ知っておきたい「Warhammer 40,000」の世界。難解だけど“わかった瞬間”に面白さが押し寄せる濃密設定&狂気の人類帝国の歴史を解説【PR】
「Warhammer 40,000」という存在は知っている。でも世界観やストーリーは未体験。そんなアナタに向けて世界観解説をお届け。一度では咀嚼しきれない濃密な世界に圧倒され,終わりなき戦争に身を投じる者たちのドラマに胸が熱くなる。「WH40K」はゲームとしてだけでなく,読みものとしてもハチャメチャに面白い!
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「Vampire Survivors」,オンライン協力プレイや新要素を盛り込んだv.1.14の配信を順次開始。「Balatro」との無料コラボDLCも登場
poncleは本日(2025年10月29日),「Vampire Survivors」の一部プラットフォーム向けに,最新アップデートv1.14を配信した。「Balatro」とのコラボDLC「Ante Chamber」の無料配信や,オンライン協力プレイの実装,「悪魔城ドラキュラ」とのコラボDLCの大型アップデートなども実施している。
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「ポケモンカードゲーム」商品販売・イベントでのマイナンバーカードを使用した本人確認システムの導入を検討。2026年8月ごろの開始を視野に
ポケモンは本日(2026年5月21日),「ポケモンカードゲーム」の商品販売・イベントにおいて,マイナンバーカードを使用した本人確認システムの導入を検討していることを発表した。
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ポケモンバトルで小学生達が頭脳戦を繰り広げた「第2回 ポケモン竜王戦」をレポート
ポケモンは2015年12月27日,「第2回 ポケモン竜王戦」を東京都内で開催した。読売新聞社と日本将棋連盟のサポートを受けて誕生したポケモン竜王戦。この大会では,春と秋の公式大会を勝ち抜いた選手たちが集結し,渡辺 明竜王に見守られつつ,ポケモンバトル小学生最強の座を目指して激しくぶつかり合った。
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交渉など不要,すべてショットガンで解決! 「西部警察ゲーム」で6つの凶悪事件に立ち向かえ 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第13回
「太陽にほえろ!」と並び,石原プロによる刑事ドラマの代表作である「西部警察」。ド迫力のカー&ガンアクションがウリでしたが,それを題材にしたボードゲームも,派手で豪快な内容なので,今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」で紹介します。
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バンダイのボードゲームと言えばコレ! 知恵と勇気と力で立ち向かう「おばけ屋敷ゲーム」 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第6回
昭和50年代のバンダイは「ボ〜ドゲームはバンダイ!」と,テレビCMでボードゲームを積極的に押し出していました。その中でも人気となっていたのが,今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」で紹介する「おばけ屋敷ゲーム」です。
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「クリィミーマミ」「ペルシャ」「マジカルエミ」,3人の魔法少女がそろい踏み! 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第14回
スタジオぴえろの魔法少女シリーズ最新作「魔法の姉妹ルルットリリィ」の放送が4月5日にスタートします。そこで,「魔法の天使 クリィミーマミ」「魔法の妖精ペルシャ」「魔法のスター マジカルエミ」という,昭和に放送された初期3作のボードゲームを紹介しましょう。
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TRPGシーンの今をリードする話題作「エモクロアTRPG」を紹介。友人を“沼”に引きずり込みたい人にオススメする現代《怪異》譚TRPG
テーブルトークRPGを取り巻く環境の変遷が進む中,とくに今注目を集めているタイトルに「エモクロアTRPG」がある。ダイスタス・チームが2021年3月19日に発表した本作は,インディーズ作品ながら革新的な要素をいくつも備え,シーンに衝撃を与えた。ではその革新性とは何なのか。本作の概要と共に,改めて紹介してみたい。
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懐かしい初期「カードダス」のゲーム性に,今あえて本気で向き合ってみた。実はコレクターでも知らないルールだらけ?
1988年に発売されたトレーディングカード「カードダス」は,そこから35年以上が経った現在でも新シリーズが発売されている。カードダスには最初期からゲームとしての要素が入っているのだが,実際にプレイした人は少ないかもしれない。そこで,“ゲームとしてのカードダス”を本気で掘り下げてみた。
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【完結】短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」,最終回は試行錯誤経て至った現代と,来るべき未来を考える
これまで3回にわたって掲載してきた「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」も,今回が最後。締めくくりとなる第4回では2000年代以降,現在に至るまでのゲームブックの状況を紹介する。半世紀にも及ぼうとする時代の移り変わりの中で,我々はどこに辿り着いたのかを振り返っていこう。
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[プレイレポ]トリテ×ウォーゲームな新作「Arcs」を先行体験。奇妙で深いジレンマを制して“野望”の完遂を目指す,新感覚ボードゲーム
Leder Gamesの新作ボードゲーム「Arcs」の日本語版発売に向けた,CMON JAPANによるクラウドファンディングが2025年5月13日にスタートした。トリックテイキングの要素を取り入れたウォーゲームという,珍しいコンセプトの同作をいち早く体験してきたので,そのレポートをお届けする。
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ゲームブック戦国時代。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第2回は,原作者の来日に沸き,ライバルが乱立した80年代中盤を振り返る
日本における「ファイティング・ファンタジー」と,ゲームブックの受容史をまとめた短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第2回をお届けする。第2回では各社から数多くのタイトルが登場し,ブームが過熱していった成長期――ゲームブック戦国時代の出来事を紹介していく。
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ボドゲ版「スレスパ」,拡張セット「Downfall」の海外向けクラウドファンディングを開始。開始1日足らずで3億3000万円以上の支援が集まる
ボードゲームメーカーのContention Gamesは2026年3月24日,デッキ構築ローグライク「Slay the Spire」を原作とするボードゲーム「Slay the Spire: The Board Game」拡張セット「Downfall」の発売に向けたクラウドファンディングをKickstarterで開始した。
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今,話題の“新ジャンル”「マーダーミステリー」を見逃すな! 「人狼」「脱出ゲーム」に続く,アナログゲームの新潮流を徹底解説
「マーダーミステリー」が今,熱い。その名のとおり,殺人事件を題材とした推理ゲームだが,これが現在,“新ジャンル”としてアナログゲームの界隈で大変な盛り上がりを見せているのだ。今回はこのマーダーミステリーを改めて紹介すると共に,その魅力に迫ってみたい。
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「ラスト クロニクル」ブースター第10弾「天空編IV」は12月11日に発売。「天砂の大翼 ゼルバル」「赤ずきん」などのカードデータを公開
ホビージャパンは,トレーディングカードゲーム「ラスト クロニクル」のブースターパック第10弾「天空編IV」を2015年12月11日に発売する(「ラストクロニクルオンライン」での実装は12月16日)。これに先駆けて,このパックで登場する「天砂の大翼 ゼルバル」「赤ずきん」「炎兵術の秘仙郷 崑崙山」のカードデータを紹介しよう。
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名作ゲームブック「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめ上げた書籍「You are the Hero」日本語版の受注生産が決定
SBクリエイティブは本日(2025年11月29日),イギリス発祥のゲームブック「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「You are the Hero」の日本語版を,完全受注生産で販売すると発表した。受注受付は2026年1月23日まで,価格は1万7600円(税込)。
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[インタビュー]オンセツール「ココフォリア」はどこへ向かうのか。開発者・鳥頭めう氏に聞くTRPGオンラインセッションの現状と展望
オンラインセションの普及により,今やTRPGのプレイ風景は大きく変化した。その変化に大きく貢献してきたのがオンラインセッションツール「ココフォリア」だ。ファンベースの開発からスタートし,法人化に至ったココフォリアだが,その狙いはどこにあるのか。開発者である鳥頭めう氏に話を聞いてみた。
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第四境界,日常侵蝕ゲームの最新作「祭歌の国ハルヴァニア」をリリース。3月18日発売の書籍「人の財布〜高畑朋子の場合〜」にサプライズで収録
第四境界は,3月18日に発売した書籍「人の財布〜高畑朋子の場合〜」に,日常侵蝕ゲームの最新作「祭歌の国ハルヴァニア」をサプライズで収録した。本作では,ある夫婦と,中央アジアの閉ざされた小国「ハルヴァニア」で行われている伝統的な儀式が描かれる。同国に関連すると思われるWebサイトも公開中だ。
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「火吹山」の上陸と,その衝撃。日本におけるゲームブックの受容史を繙く短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第1回を掲載
「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「主人公はキミだ!」が2026年3月27日に発売される。本稿は,同書に収録される日本編「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」を,Web向けに再構成したものである。第1回では,「火吹山の魔法使い」が登場した黎明期を紹介する。
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「ヴァイスシュヴァルツオンライン」,PC,Switch向けに2026年秋発売決定。オンライン対戦機能で気軽に対戦できるデジタル版
ブシロードは2026年1月12日,イベント「カードファイト!! ヴァンガード 15th Anniversary ブシロード新春大発表会2026」で,新作「ヴァイスシュヴァルツオンライン」を2026年秋に発売すると発表した。本作は,トレーディングカードゲーム「ヴァイスシュヴァルツ」のデジタル版だ。
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「ポケカ」,強力カードが再録の「MEGAドリームex」を11月28日,全100種類の「スタートデッキ100 バトルコレクション」を12月19日発売
ポケモンは本日(2025年11月7日),トレーディングカードゲーム「ポケモンカードゲーム」のハイクラスパック「MEGAドリームex」を11月28日,「スタートデッキ100 バトルコレクション」を12月19日に発売すると発表した。
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国鉄ゲーム「いい旅チャレンジ20,000km」は,今は無き特急や路線に出会えるエモい旅 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第2回
20年以上前のボードゲームを紹介する「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第2回は,「いい旅チャレンジ20,000km」を紹介します。当時の国鉄が行ったキャンペーンを題材にした本作では,全国に張り巡らされた路線の踏破を目指します。
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「ザ・キング・オブ・ファイターズ」のファイターたちが海外でカードゲームに。さまざまな技を組み合わせ,コンボや超必殺技で戦おう
「ザ・キング・オブ・ファイターズ」の公式カードゲーム「King of Fighters: The Orochi Saga」のクラウドファンディングがKickstarterで行われている。作品の枠を超えて集ったファイターたちが,対戦はもちろん,ソロや協力プレイなど,さまざまな方法で楽しめるのだ。
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ボードゲーム版「桃太郎電鉄」は,“原作”に忠実なだけに,けっこう大変! 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第12回
あの「桃太郎電鉄」のボードゲーム! ……と書くと,(もともとボードゲーム風なので)なんだか違和感がありますが,実際にプレイしてみると,オリジナルをかなり忠実に再現していて,なかなかの出来です。ただ,それだけに大変な部分もありまして……。
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ゲームブックブームの爛熟と終焉。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第3回は,風向きが変わった90年代以降を辿る
短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第3回をお届けする。第2回ではゲームブックブームが爛熟期を迎えた1980年代中盤の動きを紹介したが,第3回ではそこからブームの終焉に向かい,風向きが変わっていった1990年代以降を追いかけて行く。
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[SPIEL'19]「Hearts of Iron Boardgame」の海外発売は2020年内! “巨大にして自由”なHoIを実現するゲームデザインを,開発元に聞いてみた
昨年のSPIEL'18では,マップとミニチュアの展示のみでどんなゲームなのかは知るすべのなかった「Hearts of Iron Boardgame」。しかしSPIEL'19では,本作の開発を手がけるEagle-Gryphon Gamesに詳しい話を聞くことができた。あの「Hearts of Iron」をいかにしてボドゲ化したのか,デザイナーに聞いてみた。
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ゲーム業界の著名人に聞く2017年の振り返りと2018年への抱負。今年は過去最多の182人
4Gamerの年末恒例企画,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。今年は過去最多となる182人に,最も感心させられたゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,2018年への抱負などを語ってもらっている。
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4Gamerの年末恒例企画「ゲーム業界著名人コメント集」。168名が振り返る2024年と新年への抱負を語る
4Gamerの年末恒例企画「ゲーム業界著名人コメント集」を今年も掲載する。これは,国内外の著名なクリエイターから会社の代表までを幅広くピックアップし,その年に衝撃を受けた作品や注目した人物,新年への抱負を語ってもらうというもの。今年は168名から届いた各々のコメントを一挙まとめて掲載しよう。
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TRPGの二次創作に激震を与えたライセンス制度「SPLL」とは何か。ライツ事務局の代表者に聞く,その意図と狙い
TRPGの二次創作について,関係各社の連名によるガイドラインが発表されたのが2021年10月のこと。これに合わせ,二次創作者向けのライセンス制度「SPLL」が発表され,大きな話題を呼んだ。先日12月1日にはいよいよ運用が開始されたが,その真意はどこにあるのか。TRPGライツ事務局の代表者に話を聞いてみた。
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「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」,クラファンをスタート。わずか2時間で支援額4000万円を突破
ケンビルは本日(2026年5月15日),ボードゲーム「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」の発売に向けたクラウドファンディングを,「CAMPFIRE」で開始した。すでに目標金額を達成し,記事掲載時点で4000万円以上の支援を集めている。
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「ガンダムカードゲーム」,公式番組で2026年度のロードマップを発表。第4弾では,「機動戦士Vガンダム」「∀ガンダム」の参戦が決定
バンダイ カード事業部は本日,配信番組「GUNDAM CARD GAME NEXT STRATEGY 2026」において,TCG「ガンダムカードゲーム」の最新情報を発表した。発表によれば,「ガンダムカードゲーム」の全世界におけるカード累計枚数は5億枚を突破。さらに,イベントの総参加者数は70万人を突破したとのことだ。
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「デュエル・マスターズ」25周年イヤーに突入。世界に25枚だけ存在するカードが封入された商品などを発売予定
タカラトミーは本日(2026年3月25日),トレーディングカードゲーム「デュエル・マスターズ」が25周年を迎えることを記念し,2026年から2027年にかけて,25周年イヤーとしてさまざまな企画を展開予定であることを発表した。





























