ローグライトアクション「くにおくんの熱血西遊記 天竺乱闘編」,ストアページがオープン。戦闘シーンを収録したトレイラーも公開
アークシステムワークスは本日,同社が6月4日に発売を予定している新作タイトル「くにおくんの熱血西遊記 天竺乱闘編」について,Steam,PlayStation Store,Nintendo Storeのストアページを公開した。本作は,中国四大奇書のひとつ「西遊記」をモチーフとしたローグライトアクションゲームだ。
セーブデータと手書きの名前が入った「人のゲームカセット」,本日リリース。7月末から8月中の発送分の予約受付を再開
第四境界は本日,ARG「人のシリーズ」の最新作「人のゲームカセット」をリリースした。本商品は,かつて「ある人物」が所有していたゲームカセットだ。ゲーム名は「つねなる光とともに」。架空のゲーム機「PLAYGATE」向けのアドベンチャーゲームだが,PCやスマートフォンのブラウザから実際に起動できる。
VTuberの花宮莉歌さんが主演を務めるビジュアルノベル「りかも〜ど♡」,PC/Switch向けにリリース。ASMR要素も楽しめる
サイバーステップは本日,新作タイトル「りかも〜ど♡」をリリースした。本作は,VTuberの花宮莉歌さんが主演を務めるビジュアルノベルだ。幼馴染の花宮莉歌が主人公の専属メイドとなり,甘くドキドキする日々が描かれる。ASMR要素もあり,花宮莉歌が急接近するシーンなどをバイノーラル音声で収録している。
スマホゲームのセルラン分析(2026年5月14日〜5月20日)。今週の1位は「学マス」。各国における1月〜3月の最大収益タイトルも紹介
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめ,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「学園アイドルマスター」となった。今回は,各国における1月〜3月の最大収益タイトルも紹介しよう。
ブラジル発の剣戟死にゲー「オニクラ」は,パリィが重要なボスラッシュ系2Dアクション。和風の世界観で鬼たちと戦う[BitSummit]
Astrolabe Gamesは,5月22日から24日まで開催されたインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に,PCゲーム「オニクラ」を出展していた。本作は,ブラジルのToo Dark Studiosが開発中のボスラッシュ系2Dアクションゲームだ。和風の世界観となっており,一匹狼の「桜の侍」が鬼たちと戦う。
謎解き好きには「Servant of the Lake」がおすすめ。ポイント&クリックアドベンチャー「Rusty Lake」シリーズの最新作[BitSummit]
Rusty Lakeは,2026年8月にリリースするPCゲーム「Servant of the Lake」のデモ版を,BitSummit PUNCHに出展していた。本作の舞台は,「Rusty Lake: Roots」の数十年前となっており,主人公はヴァンダーブーム兄弟に仕える使用人だ。
BitSummitアワードの最優秀賞作「アーティス インパクト」は,趣あるアートやコミック風の演出が魅力のアドベンチャーRPG[BitSummit]
ハピネットがBitSummit PUNCHに出展した,Switch版「アーティス インパクト」は,マレーシアのMas氏が個人開発したアドベンチャーRPGだ。今年のBitSummitアワードで最優秀賞を受賞したタイトルとあって,会場で確認してきた。
お客さんの顔を覚えて,得意な武器を提供しよう! 接客業経験とJRPGへの感謝から生まれた「行列のできる武器鍛冶屋」をレポート[BitSummit]
KansyaGamesは,京都で開催中の「BitSummit PUNCH」に「行列のできる武器鍛冶屋」を出展している。本作は,ファンタジー世界の鍛冶屋となり,村人たちに武器を提供するアクションゲームだ。お客さんの得意な武器を推理したり,記憶したりすることが重要になる。
「ロープくんアドベンチャー」を開発したKei26氏にインタビュー。ワイヤーアクションゲームから着想を得て,見下ろし型に応用[BitSummit]
個人開発者のKei26氏は,京都で5月22日から24日まで開催中の「BitSummit PUNCH」に「ロープくんアドベンチャー」を出展している。本作は,ジー・モードから3月12日にリリースされたパズルアクションゲームだ。ロープを使った多彩なアクションを駆使して,各ステージのギミックを攻略していく。
インドネシア発のアクションRPG「TypeCaster」は,プレイヤーの入力速度が主人公の強さに直結する[BitSummit]
Yellow Heartsは,京都で5月22日から24日まで開催中のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」にPCゲーム「TypeCaster」を出展している。本作は,インドネシアのTBA Studioが開発中のアクションRPGだ。泥棒だった男が,ゆっくりと死に近づく呪いを背負い,試練の塔の頂を目指していく。
「三国志BOND」西山泰弘氏インタビュー。デッキ構築型ローグライトを1人用中心に再構築[BitSummit]
ゲラッパは,インディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」にPCゲーム「三国志BOND」を出展した。三国志を題材としたデッキ構築型ローグライト軍勢バトルについて,開発チームを率いる西山泰弘氏にインタビューしてきた。
「RPGツクールU2U」プロデューサーの一之瀬裕之氏にインタビュー。奥行きのあるマップを直感的に作れる“P2D”に注目[BitSummit]
Gotcha Gotcha Gamesは,ゲーム制作ソフトの最新作「RPGツクールU2U」をBitSummit PUNCHに出展している。奥行きのある立体的な映像表現“P2D”を特徴とする本作について,プロデューサーの一之瀬裕之氏にインタビューした。
Kazuhide Oka氏の新作「クワイエット急行909号室」はループもの。3D空間を探索して脱線事故を防ぐ,車窓の旅アドベンチャー[BitSummit]
STUDIO 909は,PCゲーム「クワイエット急行909号室」をBitSummit PUNCHに出展している。本作は,1週間かけて大陸を横断する鉄道“クワイエット急行”に乗って旅をするアドベンチャーゲームだ。3Dグラフィックスで表現された車内を探索し,誰も存在を知らない“909号室”の謎に迫っていく。
スマホゲームのセルラン分析(2026年5月7日〜5月13日)。今週の1位は「ラストウォー:サバイバル」。1月〜3月に登場した新作の国内ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめ,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「ラストウォー:サバイバル」となった。今回は,1月〜3月に登場した新作の国内ランキングも紹介しよう。
デッキ構築型ローグライト軍勢バトル「三国志BOND」,2026年夏にSteamでリリース。5月22日から「Steam Playtest」を実施
ゲラッパは本日,PCゲーム「三国志BOND」を2026年夏にリリースすると発表した。本作は,三国志を題材としたデッキ構築型ローグライト軍勢バトルだ。ランダムに提示される武将を登用し,相手の戦略を読んで陣形を構築する。1対1のオンライン対戦に対応し,同期対戦と非同期対戦の2つのモードを搭載している。
雨に濡れた巨大都市「Kusan」で,傭兵の「ジン」が少女を守る。見下ろし型シューティング「Kusan: オオカミの街」,7月30日にリリース
PQubeは本日,CIRCLEfromDOTが開発する「Kusan: オオカミの街」を7月30日にリリースすると発表した。本作は,雨に濡れた巨大都市「Kusan」を舞台にした見下ろし型シューティングゲームだ。傭兵の「ジン」が,「都市級原子兵器」を埋め込まれた少女を守る任務を遂行する。
2026年のゴールデンウィークにおける日本のモバイルゲーム市場をSensor Towerが分析。DL数は「ドラゴンクエストスマッシュグロウ」がトップ
Sensor Towerは本日,2026年のゴールデンウィーク期間における日本のモバイルゲーム市場を分析するレポートを公開した。DL数は「ドラゴンクエストスマッシュグロウ」,収益は「勝利の女神:NIKKE」,平均DAUは「ブロスタ」がトップとなっている。
ブロックチェーンゲーム「EGGRYPTO X」,スマホ向けに今秋リリース。「君が絆ぐ、世界に1体だけのモンスター」がテーマのモンスター育成RPG
GameWith NFTは本日,スマートフォン向けブロックチェーンゲーム「EGGRYPTO X」を今秋にリリースすると発表した。本作は,「君が絆ぐ、世界に1体だけのモンスター」をテーマにしたモンスター育成RPGだ。「継承スキル」が鍵となる自由度の高い育成システムを予定しており,自分だけのモンスターを育てられる。
ポイント&クリック型ADV「ワールライト・タイムリミット」,Steamでリリース。風変わりな発明家「ヘクター」が相棒と共に時間旅行をする
Vsoo Gamesは5月14日,PCゲーム「ワールライト・タイムリミット」をリリースした。本作は,風変わりな発明家「ヘクター」を主人公とするポイント&クリック型のSFアドベンチャーゲームだ。謎めいた実験によって,日常が混乱へと飲み込まれていくなか,相棒「マーガレット」と共に時間旅行をすることになる。
マップの探索がヒロインの攻略につながる恋愛シミュレーションゲーム「デレオロジーチャイム」,Steamでリリース。15%オフセールを開催中
個人開発者の夢野隆基氏は本日,PCゲーム「デレオロジーチャイム」をSteamでリリースした。本作は,マップの探索を特徴とする恋愛シミュレーションゲームだ。真実の愛で結ばれると鳴らせる「恋人たちの鐘」の伝説に,高校2年生の主人公が迫っていく。
ネクソン,2026年度第1四半期の連結業績を発表。「ARC Raiders」と「メイプルストーリー」が成長を牽引し,過去最高の売上収益と営業利益を達成
ネクソンは本日,2026年度第1四半期の連結業績を発表した。売上収益は1522億円,営業利益は582億円となり,いずれも過去最高額を達成した。同社の成長は「ARC Raiders」と「メイプルストーリー」フランチャイズが牽引しているという。
マッチングアプリ風のUIを採用したホラーゲーム「異変マチアプ - Tindark」,Steamでリリース。約15%オフセールを開催中
Hot Tea Worksは本日,PCゲーム「異変マチアプ - Tindark」をSteamでリリースした。本作は,マッチングアプリ風のUIを採用したホラーゲームだ。プレイヤーは各ループで提示されるカードに異変があるかどうかを判定していく。プロフィール写真の微細な変化や不自然なデータなど,さまざまな異変が用意されている。
メタバースプロジェクト「ホロアース」,6月28日にサービス終了
カバーは本日,同社が運営するメタバースプロジェクト「ホロアース」のサービスを6月28日21:00に終了すると発表し,プロジェクト責任者である福田一行氏からのメッセージを公開した。
マーベラスが「不可思議メメメは寝ていたい」と「黒くないカギで開かないドアはない」のパブリッシングを担当し,BitSummit PUNCHに出展
マーベラスは本日,インディーゲーム支援プログラム「iGi」の参加タイトルである「不可思議メメメは寝ていたい」と「黒くないカギで開かないドアはない」のパブリッシングを担当すると発表した。また,5月22日から開催されるインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」の同社ブースの情報も公開された。
holo Indie初のVR対応アクションゲーム「Holo Hockey」,Steamでリリース。ホロライブのメンバー8人とエアホッケーで対戦できる
CCMCが運営するholo Indieは本日,Yabusaka Gamesが開発するPCゲーム「Holo Hockey」をリリースした。本作は,ホロライブのメンバー8人とエアホッケーで対戦するアクションゲームだ。メンバーごとに異なる特殊ギミックも用意されており,おじゃまオブジェクトが出現したり,パックの動きが変化したりする。
「けん玉100人シミュレーター」,製品版をSteamでリリース。100人連続成功までの時間を競う「RTAモード」が登場
ジー・モードは本日,「けん玉100人シミュレーター」の製品版をリリースした。本作は,ひたすらけん玉の大皿に玉を乗せるゲームだ。次々と登場する挑戦者を操作し,100人連続成功を目指していく。集中力が試される「プレッシャーイベント」や,プレイヤーの行動を反映するフルボイス実況が緊張感につながるという。
ドタバタアクション「ワンオペ!コンビニ」,PC/Switch向けにリリース。レジや品出し,フライヤー調理など,あらゆる業務を担当する
SAT-BOXは本日,新作タイトル「ワンオペ!コンビニ」をリリースした。本作は,コンビニ業務を1人で回すアクションゲームだ。レジや品出しなど,あらゆる業務を担当しつつ,優先順位を見極めて効率よくこなしていく。次々と押し寄せるお客さんをさばく必要があり,忙しさと爽快感がクセになるという。
スマホゲームのセルラン分析(2026年4月30日〜5月6日)。今週の1位は「勝利の女神:NIKKE」。中国における1月〜3月の収益ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめ,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「勝利の女神:NIKKE」となった。今回は,中国における1月〜3月の収益ランキングも紹介しよう。
東洋ファンタジーローグライクRPG「仙郷退魔録」,Steamストアページを公開。「仙郷物語」を手掛けたYiFang Studioが開発
2P Gamesは本日,PCゲーム「仙郷退魔録」のSteamストアページを公開した。本作は,「仙郷物語」を手掛けたYiFang Studioが開発するローグライクRPGだ。伝統的なターン制を採用しつつも,ミスをリカバリーできる「時間巻き戻し」や,全滅時に装備を回収できる「無料買い戻し」を搭載している。
MMORPG「ヴァンピール」,先行体験会の映像を公開。ゲームプレイの模様や参加者の感想,開発チームからのメッセージなどを収録
Netmarbleは本日,事前登録受付中の「ヴァンピール」について,先行体験会の映像を公開した。本作は,ヴァンパイアを中心とした洗練されたゴシックホラーの世界観を特徴とするMMORPGだ。映像には,ゲームプレイの模様や参加者の感想,開発チームからのメッセージなどが収められている。
コマンドバトルRPG「火の言伝」,Steamストアページを公開。「霊峰コーラル」を目指す2組の3人パーティを描く
個人開発者の紺ノトバリ氏は本日,年内にリリースを予定しているPCゲーム「火の言伝」のSteamストアページを公開した。本作は,「霊峰コーラル」を目指す2組の3人パーティを描いたRPGだ。西端の街を出発地とする「ハク」の物語と,東端の街を出発地とする「レン」の物語が交互に展開される。
人気キャラクター「ピングー」とのコラボイベントを開催中。放置系RPG「ピューピュースライム」,スマホ向けにリリース
X-LEGEND Entertainmentは本日,スマートフォンアプリ「ピューピュースライム」をリリースした。本作は,スライムを成長させていく放置系RPGだ。弾幕シューティングの要素があり,直感的な操作で爽快なバトルを楽しめるという。リリースを記念して,人気キャラクター「ピングー」とのコラボイベントも開催中だ。
80年代の名作にインスパイアされたレースゲーム「Super Night Riders S1」,早期アクセス版をSteamでリリース。10%オフセールを開催中
miyu.worksは本日,PCゲーム「Super Night Riders S1」の早期アクセス版をSteamでリリースした。本作は,80年代の名作にインスパイアされつつ,現代風のチェックポイントシステムを採用したというレースゲームシリーズだ。2016年にリリースされた「Super Night Riders」のリブート版となる。
集英社ゲームズ,BitSummit PUNCHで配布するノベルティの情報を公開。「シュレディンガーズ・コール」のカチューシャなど
集英社ゲームズは本日,京都市勧業館みやこめっせで5月22日から開催されるインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」について,詳細な出展情報を公開した。5月28日に発売予定の「シュレディンガーズ・コール」がメインのブースとなっており,ウィッシュリスト登録などを条件として,ノベルティが配布される。
「サブノーティカ2」,Steamを通じた事前購入および事前ダウンロードを開始。ウィッシュリスト登録数は500万件を突破
KRAFTONは本日,早期アクセス版を5月15日にリリース予定の「サブノーティカ2」について,Steamを通じた事前購入および事前ダウンロードを開始した。本作は,Unknown Worlds Entertainmentが開発する海洋サバイバルゲームだ。2018年にリリースされた「サブノーティカ」の続編にあたる。
モバイル音楽/リズムゲーム市場の分析レポートをSensor Towerが公開。日本は世界最大の市場で,「プロセカ」と「あんスタMusic」が収益を牽引
Sensor Towerは本日,モバイル音楽/リズムゲーム市場の分析レポートを公式ブログで公開した。同社のデータによると,同ジャンルの市場別収益シェア(2021年4月〜2026年3月)において,日本は68%を占め,世界一の市場となっている。2位の中国は14%,3位のアメリカは7%であり,日本の収益は圧倒的だ。
デジタルハーツHD,連結子会社「DIGITAL HEARTS GeeSPORTS」を設立。シニアも参加できるeスポーツ「GeeSPORTS」で超高齢社会の課題を解決
デジタルハーツホールディングスは本日,連結子会社「DIGITAL HEARTS GeeSPORTS」を5月1日に設立したことを発表した。DIGITAL HEARTS GeeSPORTSは,シニアをはじめ多世代が参加できるeスポーツ「GeeSPORTS」を通じて,超高齢社会の課題解決に資する取り組みを推進する株式会社だ。
料理シム×デッキ構築型カードバトル「Beastro ビーストロ」,6月12日にリリース。ファンタジー世界で冒険者集団に料理を提供しよう
Timberline Studioは本日,「Beastro ビーストロ」を6月12日にリリースすると発表した。本作は,ファンタジー世界を舞台にした料理シミュレーションゲームだ。若く才能あふれるシェフ「パンコ」が,失踪した師匠に代わって地元の食堂を切り盛りし,冒険者集団「ケアテイカーズ」に料理を提供する。
スマホゲームのセルラン分析(2026年4月23日〜4月29日)。今週の1位は「崩壊:スターレイル」。韓国における1月〜3月の収益ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめ,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「崩壊:スターレイル」となった。今回は,韓国における1月〜3月の収益ランキングも紹介しよう。
夜は盗み,昼はぼったくる。2Dステルスアクション×経営シム「ゴブリン ヴァイク:ヌスビトタイクーン」,Steamでリリース
Art Thievesは本日,PCゲーム「ゴブリン ヴァイク:ヌスビトタイクーン」をSteamでリリースした。本作は,2Dステルスアクションと経営シミュレーションを組み合わせたタイトルだ。プレイヤーはゴブリンとして,夜は戦闘を避けながらダンジョンで財宝を盗み,昼は巧みな話術を駆使して高値で財宝を販売する。
時代劇を題材とした高難度アクション「愚霊」,PC版の発売日が7月23日に決定。霊界をさまよう武士が,自然界の神々との戦いに挑む
Astrolabe Gamesは本日,Lobo Sagaz Studioが開発するPCゲーム「愚霊」の発売日が7月23日に決定したと発表した。本作は,日本の時代劇を題材とした高難度アクションゲームだ。霊界をさまよう武士が,自然界の神々との戦いに挑むこととなる。
90年代初頭の日本のコンビニが舞台。物語重視の日常系ADV「inKONBINI: One Store. Many Stories」,PC/コンシューマ向けDL版をリリース
Beep Japanは本日,新作タイトル「inKONBINI: One Store. Many Stories」のダウンロード版をリリースした。本作は,1990年代初頭の日本を舞台としたアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは大学生の早川真琴として小さな町のコンビニで1週間だけ働き,商品の補充や棚の整理といった簡単な仕事をこなしていく。
最大4人協力のローグライトアクション「バウンティブロール:モストウォンテッド」,5月28日にSteamでリリース。SFと西部劇を融合した世界観
Infini Funは本日,PCゲーム「バウンティブロール:モストウォンテッド」を5月28日にSteamでリリースすると発表した。本作は,Nanuqが開発する1〜4人用の協力型ローグライトアクションゲームだ。SFと西部劇を融合した「スペース・カウボーイ」の世界観をピクセルアートで描いている。
ナラティブFPSアドベンチャー「INDUSTRIA 2」,Steamで発売。並行世界の東ベルリンに取り残された女性が,元の世界への帰還を目指す
Headup GamesとBeep Japanは本日,PCゲーム「INDUSTRIA 2」をSteamで発売した。本作は,Bleakmillが開発したナラティブFPSアドベンチャーだ。2021年に発売された「INDUSTRIA」の続編であり,プレイヤーは並行世界の東ベルリンに取り残された女性「ノラ」として,元の世界への帰還を目指す。
ビジュアルノベル「花束を君に贈ろう-Kinsenka-」,PC向けパッケージ版とSwitch版を発売。さいね氏の描き下ろしイラストを公開
ブシロードは本日,「花束を君に贈ろう-Kinsenka-」のPC向けパッケージ版とSwitch向けパッケージ/ダウンロード版を発売した。本作は,少年少女の心の痛みと魂の成長を描いたビジュアルノベルだ。死者の記憶が留まる夕暮れの世界で,人の心から生まれた「呪詛」と戦っていく。
MMORPGのタンクを体験できる1人用アクション「Don't Lose Aggro」,ロードマップを公開。2026年Q3にサモナーとエンドレスモードを追加
Oren Koren氏は本日,PCゲーム「Don't Lose Aggro」の早期アクセス・ロードマップを公開した。本作は,同氏が4月15日にSteamで早期アクセスを開始した1人用のアクションゲームだ。MMORPGのレイドにインスパイアされた作品で,プレイヤーはタンクとしてヘイトを稼ぎ,ヒーラーやDPSのNPCを守り抜く。
スマホゲームのセルラン分析(2026年4月16日〜4月22日)。今週の1位は「Gジェネ エターナル」。1月〜3月のパブリッシャ別世界収益ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめ,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」となった。今回は,1月〜3月のパブリッシャ別世界収益ランキングも紹介しよう。
100体のユニットが入り乱れる1人用の大規模オートバトルRPG「レイド大戦略」,Steamでリリース。20%オフセールを開催中
Spicy Garlic Gamesは4月27日,PCゲーム「レイド大戦略」をSteamでリリースした。本作は,100体のユニットが入り乱れる1人用の大規模オートバトルRPGだ。50体のヒーローユニットを指揮して50体の敵ユニットに立ち向かい,ひとつひとつの判断が戦局を左右していく。
「異変マチアプ - Tindark」,5月14日にSteamでリリース。マッチングアプリ風のUIを採用した「8番出口」系ホラーゲーム
Hot Tea Worksは本日,PCゲーム「異変マチアプ - Tindark」を5月14日にSteamでリリースすると発表した。本作は,マッチングアプリ風のUIを採用したホラーゲームだ。「8番出口」の影響を受けており,プレイヤーは各ループで提示されるカードに異変があるかどうかを判定していく。
「セルサバイバー」の分析レポートをSensor Towerが公開。若いゲーム好きの男性から支持を集め,日本は全指標で世界トップの市場
Sensor Towerは本日,スマホアプリ「セルサバイバー」の分析レポートを公開した。本作は,Snap Brain Gamesが2025年6月にリリースしたタワーディフェンスだ。Sensor Towerのデータによると,2025年6月12日から2026年3月31日までの期間に,日本はダウンロード数・収益ともに世界トップの市場となっている。






















