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Odencatブースで,不思議なテレビのチャンネルを回してみたら。「Dream Channel Zero」は,笑いとホラーがごちゃっと混ざったADV[BitSummit]
いつものOdencatブースと,ちょっと雰囲気が違う……? そこで大きく打ち出されていたのは,Fuming氏の新作「Dream Channel Zero」だった。テレビのチャンネルを回すように奇妙な世界を巡り,死霊をパンチで除霊するADVの最新版デモをプレイし,Fuming氏にも話を聞いた。……おや,足元にねずみが?
核心の2割を創るのは人間。ゲームAIの第一人者・三宅陽一郎氏と次代のクリエイターを育てる飯田和敏氏が語るAI時代の創作[BitSummit]
昨今話題となる生成AIをどう捉えていけばいいのか。「BitSummit PUNCH」のメインステージで行われた三宅陽一郎氏と飯田和敏氏のトークでは,コンピュータやゲームにおける生成の歴史,人間の役割,飯野賢治氏の“1ドット”の話を通して,創作における生成AIとの向き合い方を考える手がかりが示された。
[インタビュー]舞台「スタンドマイヒーローズ」キャストが明かす,1作目の思い出と見どころ
2026年4月12日,二子玉川ライズ スタジオ&ホールにて,「舞台『スタンドマイヒーローズ』」Blu-ray発売記念のオーディオコメンタリーイベントが開催された。本記事では,夏目 春役の石渡真修さんと都築 誠役の笠原織人さんに,キャラクターや見どころ,上演が発表された2作目への意気込みについて伺った。
段ボール・ディストピアの“支配装置”をガチャガチャいじって壊せ! 「Phonopolis」は管理社会に小さな抵抗を仕掛けるパズルADV
Amanita Designの最新作「Phonopolis」は,段ボールで作られたディストピアを舞台にしたパズルアドベンチャーだ。街中に響く命令,それに従う住民たち,そして怪しい装置の数々。命令をシャットアウトするヘッドホンを手にした主人公となり,支配の仕組みをガチャガチャいじって壊していこう。
VTuberの姫森ルーナさんが主人公のピクセルパズル「んなたんのピクセルプリンセス」,Steamで配信開始。120種類以上のイラストを収録
シー・シー・エム・シーは本日,二次創作ゲームブランド「holo Indie」のタイトルとして,パズルゲーム「んなたんのピクセルプリンセス」の配信をSteamで開始した。本作は,ホロライブ所属4期生・姫森ルーナさんを主人公にしたタイトルだ。
主人公は魔術師の切断された手。ヴィクトリア朝ロンドンを舞台にしたパズルアドベンチャー「The Magician's Hand」公開
インディー開発チームLaser Rabbitが手がける新作「The Magician's Hand」のSteamストアページが公開されている。本作は,ヴィクトリア朝ロンドンを舞台にした,物語重視のパズルアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは,謎めいた魔術師Fabrizioの切断された手となり,記憶を失ったまま真実を追っていく。
「EGGコンソール へらくれす PC-8801mkIISR」本日配信。工画堂スタジオの幻のアクションパズルが復刻
D4エンタープライズは本日,「EGGコンソール へらくれす PC-8801mkIISR」の配信を開始した。「へらくれす」は,1986年に工画堂スタジオから発売されたアクションパズルゲームだ。多彩なギミックが配置された40面以上の高難度ステージを収録した“幻のタイトル”が,Switchでよみがえる。
Switch版「TETRIS THE GRAND MASTER 4 -ABSOLUTE EYE-」,6月4日に発売決定
アリカは本日(2026年5月27日),Switch版「TETRIS THE GRAND MASTER 4 -ABSOLUTE EYE-」を6月4日に発売すると発表した。価格は2800円(税込)。「TETRIS THE GRAND MASTER」シリーズの最新作となる本作には,ハイスコアを競う「MARATHON」やCPUと対戦する「SHIRANUI」など,さまざまなモードが搭載される。
Android版「ONE-DOT GAMES」が公開に。「1ドット」をテーマにした複数のゲームを楽しめるアプリ
フロムイエロートゥオレンジは本日(2026年5月26日),Android版「ONE-DOT GAMES」をリリースした。価格は無料。本作は,ゲームクリエイター,飯野賢治氏が2009年に発表したiOSアプリ「one-dot enemies」をベースにした作品。「1ドット」をテーマにした複数のゲームが収録されている。
1分だけ開く扉を開けるため,時間を行き来して謎を解く。脱出ゲーム「No.13813」,Steamで配信開始
Typebitsは本日,PC用ソフト「No.13813」の配信をSteamで開始した。本作は,時間を行き来して,見知らぬ部屋からの脱出を目指すゲームだ。謎のヘルメットを被った状態で目を覚ました1人の男は,1日だけ,時間を行き来できる部屋にいて……。
記憶を失った少女と少年が古城からの脱出を目指す2DホラーADV「Dawn Bell」,6月23日に発売決定。体験版の配信も開始
USAGI STOREは2026年5月24日,PC用ソフト「Dawn Bell」を6月23日に発売すると発表し,体験版の配信を開始した。本作は,記憶を失った少女が途中で出会った少年と2人で古城を探索する,横スクロール型の2Dホラーアドベンチャーゲームだ。
ネズミの冒険を描く癒やし系アドベンチャー「Hela: of Mice & Magic」,日本語ディープダイブ映像「森のお友だち」を公開
Knights PeakとWindup Gamesは2026年5月23日,新作ADV「Hela: of Mice & Magic」の日本語ディープダイブ映像を公開した。映像では,北欧の森を思わせるロケーションや,動物たちとの交流シーンを確認できる。あわせて,環境音BGM映像も配信されている。
4画面を同時に操作するADV「DEBUG NEPHEMEE」。開発者のノロマ氏と東映ゲームズに,バグった世界とネフェミーの可愛さを聞いた[BitSummit]
東映ゲームズからのパブリッシングが決まった「DEBUG NEPHEMEE」(デバッグネフェミー)の開発者・ノロマ氏に,国内最大級のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」でインタビューを実施した。「洞窟物語」と「UNDERTALE」にインスパイアされた,マルチタスクゲームだ。
「パックマン」や「ゼビウス」のボクセルが入り乱れる3Dパズルゲーム。「NAMCO LEGENDARY Mountains」,Steamで体験版を配信開始
ビサイドは本日,新作3Dパズルゲーム「NAMCO LEGENDARY Mountains」のPC向け体験版の配信をSteamで開始した。体験版では,「パックマン」「ディグダグ」「ゼビウス」「マッピー」「ドルアーガの塔」をモチーフにしたボクセルが登場し,オンラインランキング機能にも対応する。
「ロープくんアドベンチャー」を開発したKei26氏にインタビュー。ワイヤーアクションゲームから着想を得て,見下ろし型に応用[BitSummit]
個人開発者のKei26氏は,京都で5月22日から24日まで開催中の「BitSummit PUNCH」に「ロープくんアドベンチャー」を出展している。本作は,ジー・モードから3月12日にリリースされたパズルアクションゲームだ。ロープを使った多彩なアクションを駆使して,各ステージのギミックを攻略していく。
自分自身の手で遊ぶ個性派ゲーム「Handlime」レポート。指を足がわりに地面を這い,ピースサインで扉を開け[BitSummit]
開催中のイベント「BitSummit PUNCH」に出展されていた「Handlime」のプレイレポートをお届けしよう。自分の手や指を動かすと,主人公も同じ動きをするというゲームで,指をわさわさと動かして地面を這ったり,レバーを掴んで仕掛けを動かしたりなど,直感的なアクションでゴールを目指すのだ。
ララ・クロフトの初期三部作を収録した「トゥームレイダー I-III リマスター」と,不時着した地から帰還を目指すADV「ダウン・イン・バミューダ」が,Epic Games Storeで無料配布中
Epic Gamesは,PCゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeで,「トゥームレイダー I-III リマスター」と「ダウン・イン・バミューダ」の無料配布を開始した。配布期間は2026年5月29日0:00まで。
感情をアビリティとして使うパズルアクションアドベンチャー「MONOWAVE」,BitSummit PUNCHに試遊出展決定
Studio BBBは2026年5月20日,4つの感情の守護精霊「モノ」が混乱した世界を救う旅を描く新作「MONOWAVE」を,5月22日〜24日に京都市で開催される「BitSummit PUNCH」に出展すると発表した。会場では,KOCCA(韓国コンテンツ振興院)ブースとPhoenixxブースの2か所で試遊可能とのこと。
忘れられない痛ましい記憶から逃れるため,催眠療法に身を委ねた男が自らの精神世界をさまよう。ポイント&クリック式パズルADV「Falling Apart」発表
HiKing Mind Studioは,新作タイトル「Falling Apart」を発表し,アナウンストレイラーを公開した。本作は,忘れられない痛ましい記憶に苦しむ男が,催眠療法を通じて自らの精神世界へと入り込む,ポイント&クリック式のパズルアドベンチャーゲームだ。
壁も天井もペタペタ登るヤモリになって,忘れられた島々と神々の謎に迫る「ゲッコー・ゴッズ」(ほぼ日 インディーPick Up!)
本日の「ほぼ日 インディーPick Up!」では,小さなヤモリとなって忘れ去られた島々と眠れる神々の謎を解き明かしていくパズル・アドベンチャー「ゲッコー・ゴッズ」を紹介。木製の小舟で群島を渡り歩き,遺跡で銅鑼を鳴らして三柱のゲッコー神を目覚めさせていく,のんびりとした冒険が楽しめる。
ナムコ作品モチーフの3Dパズルゲーム「NAMCO LEGENDARY Mountains」,2026年夏に発売決定。BitSummit PUNCHで初試遊を実施
ビサイドは本日,新作「NAMCO LEGENDARY Mountains」を2026年夏に発売すると発表した。「パックマン」「ディグダグ」「ゼビウス」などナムコの往年のアーケードタイトルをボクセル表現で再構築した3Dパズルゲームだ。5月22日から京都市勧業館みやこめっせで開催される「BitSummit PUNCH」で試遊展示される予定となっている。
「儒烏風亭らでんがご案内!ピクセルミュージアム」,追加DLC「箱根探訪編」を12月に配信。BitSummit PUNCHに出展決定
ジュピターは2026年5月17日,「儒烏風亭らでんがご案内!ピクセルミュージアム」の追加ダウンロードコンテンツ「箱根探訪編」を2026年12月に配信すると発表した。箱根をテーマにした新作ピクセルパズルや新規収録ボイス,追加BGMなどが収録される。
[インタビュー]飯野賢治氏の“1ドット”から,新しいゲームが動き出す。「ONE-DOT GAMES」はいかにして生まれたのか
飯野賢治氏が遺した“1ドット”の発想から生まれたゲームコレクション「ONE-DOT GAMES」。飯野氏を知る作り手と,その名を知らなかった学生たちは,それぞれどのように小さな点を新たな遊びへと育てていったのか――企画合宿の様子とインタビューから追う。
1ドットにこだわった「ONE-DOT GAMES」,iOS版本日リリース。飯野賢治氏が着想した「one-dot enemies」をもとにしたゲームコレクション
フロムイエロートゥオレンジは本日,新作ソフト「ONE-DOT GAMES」をリリースした。飯野賢治氏が手がけた「one-dot enemies」をもとにした新作ゲームコレクションで,1ドットにこだわったユニークなゲームが3種類,収録されている。また,近日中にはAndroid版の配信も予定されている。
ついにシリーズ最終章を迎える美麗パズルADV「The Talos Principle 3」,PC/PS5向けに2027年中にリリース決定
Devolver Digitalは,一人称視点パズルADV「The Talos Principle 3」を2027年中にリリースすると発表し,アナウンストレイラーを公開した。SF的な世界で展開する物語と,知的好奇心を刺激する独創的なメカニクスのロジックパズルで高い評価を得てきたシリーズの最終章であり,10年以上にわたる3部作が完結を迎える。
“荷解き”で語られる人生の味。「Unpacking+」で,豊かな物語に触れよう(今日から始めろApple Arcade #70)
毎月4の付く日(4日,14日,24日)に掲載する連載「今日から始めろApple Arcade」では,「Apple Arcade」で配信中の200タイトル以上ものゲームのなかから毎回1本をチョイスし,オススメポイントを紹介していく。第70回では,荷解きを通じて誰かの人生を追体験する「Unpacking+」を紹介する。
【2周年記念特集】「ブレイクマイケース」2年目のイベント振り返り。華やかなドレスアップイベントから,部署ごとの楽しい旅行まで!
colyのスマホ向けアプリ「ブレイクマイケース」が,2026年5月9日に配信2周年を迎えた。本稿では,開催中の2周年イベント「2nd Anniversary -Dualism-」の情報に加え,2025年5月から2026年5月までに展開されたイベントを振り返る。
普段は飾って,いざというときに助けてくれる「スタンドマイヒーローズ」10周年記念オリジナル防災セット,受注開始
「スタンドマイヒーローズ」10周年記念オリジナル防災セットの受注が2026年5月13日に開始となっている。価格は1万4960円(税込)。本商品は,10周年記念仕様のディスプレイBOXに防災グッズ7アイテムを詰め込んだものだ。普段は飾っておけて,災害時には頼りになる。
マーベラスが「不可思議メメメは寝ていたい」と「黒くないカギで開かないドアはない」のパブリッシングを担当し,BitSummit PUNCHに出展
マーベラスは本日,インディーゲーム支援プログラム「iGi」の参加タイトルである「不可思議メメメは寝ていたい」と「黒くないカギで開かないドアはない」のパブリッシングを担当すると発表した。また,5月22日から開催されるインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」の同社ブースの情報も公開された。
holo Indie初のVR対応アクションゲーム「Holo Hockey」,Steamでリリース。ホロライブのメンバー8人とエアホッケーで対戦できる
CCMCが運営するholo Indieは本日,Yabusaka Gamesが開発するPCゲーム「Holo Hockey」をリリースした。本作は,ホロライブのメンバー8人とエアホッケーで対戦するアクションゲームだ。メンバーごとに異なる特殊ギミックも用意されており,おじゃまオブジェクトが出現したり,パックの動きが変化したりする。
「時間からの影」にインスパイアされたクトゥルフ系パズルADV「Call of the Elder Gods」,本日発売。ローンチトレイラーを公開
KwaleeとOut of the Blue Gamesは本日,パズルアドベンチャー「Call of the Elder Gods」の配信を開始し,ローンチトレイラーを公開した。本作は,「Call of the Sea」の20年後を描く続編で,クトゥルフ神話に着想を得た世界観や,2人の主人公を切り替えながら進めるパズル要素が特徴となっている。
[プレイレポ]そのキズは人間味か,それとも欠陥か。少女型アンドロイドを修理する「Save My Scrap」が描く“人の心とは何か?”という問いかけ
個人開発者の安納ウニオ氏が開発し,AMATA Gamesが移植とパブリッシングを手掛けた,「Save My Scrap -セイブ・マイ・スクラップ-」が2026年4月22日に発売された。本作は壊れかけのアンドロイドを修理し,依頼主やアンドロイドの過去を探るADVだ。本稿ではそのプレイフィールをお届けしよう。
「東方ゆっくりマウンテン」,5月28日に発売決定。「ゆっくり」を器の中に投げ入れ大きくしていく3Dパズル
ビサイドは2026年5月11日,「東方ゆっくりマウンテン」を5月28日に発売すると発表した。価格は未定。本作は,「東方Project」の「ゆっくり」を器の中に投げ入れて,どんどん大きくしていく3Dパズルだ。また,5月22日〜24日に京都市で開催される「BitSummit PUNCH」への出展も決定した。
マインスイーパー風の世界開拓ゲーム「Dungeon Sweeper Plus」が,2026年にSteamで配信。2023年に公開されたフリーゲームの進化版
PLAYISMは本日,世界開拓ゲーム「Dungeon Sweeper Plus」を,2026年にSteamで配信すると発表した。マインスイーパー風の作品で,地雷の代わりにダンジョンを避けつつマスを開いていく。世界が拓けていくと,エリアがどんどん賑やかになっていくのが特徴だ。
一人称視点のパズルADV「Dracula: The Disciple」を発表。ドラキュラ城に隠された“不死の儀式”に挑め
Naconは本日,デジタルイベントNacon Connect 2026で,新作パズルADV「Dracula: The Disciple」を正式に発表した。本作は,ブラム・ストーカーの小説「ドラキュラ」を原典としつつ,歴史上の人物であるヴラド・ツェペシュの物語を織り交ぜた独自の解釈で描かれるタイトルだ。2027年のリリースが予定されている。
極寒の北国を舞台に,1人の灯台守が息子を探す旅に出る。「WILL: Follow The Light」,配信開始
TomorrowHead Studioは2026年5月7日,新作タイトル「WILL: Follow The Light」をリリースした。本作は,過酷な北の海域にある孤島の灯台守である主人公が,息子を探し出す旅へと出る一人称視点の謎解きアドベンチャーゲームだ。
「インフィニティ・マインスイーパー:戦術領域」,Steamで本日配信開始。マインスイーパーにローグライト要素を盛り込んだタイトル
Yogscast GamesとGamersky Gamesは2026年5月8日,「インフィニティ・マインスイーパー:戦術領域」を発売した。価格は1249円(税込)。本作は,「マインスイーパー」のルールをベースに,ローグライトならではのリプレイ性やビルド構築の楽しさなどを盛り込んだタイトルだ。
ガラクタを宝物に変える経営シム「Trash Goblin」と,居場所を探す少女の冒険を描く「アレンジャー・ロールパズリングの旅」が,Epic Games Storeで無料配布中
Epic Gamesは,PCゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeで,「Trash Goblin」と「アレンジャー・ロールパズリングの旅」の無料配布を開始した。配布期間は5月15日0:00まで。
レトロフューチャーな施設で“明日”を紡ぐ協力パズルシリーズ最新作「We Were Here Tomorrow」,6月にも最新体験版を公開[gamescom latam 2026]
Total Mayhem Gamesが,人気協力パズル「We Were Here」シリーズ最新作「We Were Here Tomorrow」を,gamescom latam 2026に展示していた。本作の舞台は,これまでの吹雪に閉ざされた古城から一転し,謎のレトロフューチャー施設となる。核となる非対称な協力体験を継承しつつ,SF的な新要素が盛り込まれている。
「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」POP-UPに「パズルSEVENTEEN」期間限定ブースを出展。ラッキードローでキャラクターステッカーが当たる
DRIMAGE JAPANは2026年5月3日から6日まで,東京・渋谷で開催中の「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」POP-UP STORE 東京会場にて「パズルSEVENTEEN」のブースを出展。ゲームの景品が当たるラッキードロー(抽選会)イベントを実施している。
死ぬ。復活する。自分の死体を道にする。立体パズルゲーム「Re:Re:Re:Respawn」,SteamストアページとティザーPVを公開
ゲーム開発スタジオのStudio 非と,インディーゲームプロデュースレーベルのRe³(リリリ)は本日(2026年5月1日),2026年内発売予定のPCゲーム「Re:Re:Re:Respawn」(リリリ・リスポーン)のSteamストアページおよびティザーPVを公開した。本作は,自分の死体で道を作っていく立体パズルアクションゲームだ。
ハピネット,「BitSummit PUNCH」に出展。5月8日に情報解禁が予定されている新作を含む5タイトルをプレイアブル出展
ハピネットは2026年5月1日,京都市で5月22日〜24日に開催される「BitSummit PUNCH」にブース出展すると発表し,その内容を公開した。同社ブースでは,5月8日に情報解禁が予定されている新作タイトルを含む,合計5タイトルがプレイアブル出展される。会場で試遊した人に配布されるノベルティ情報も掲載しよう。
ジグソーパズル×デッキ構築型ローグライト「ジグソーローグ」,2027年上半期にリリース。作曲家のMURASAKI氏がBGMを担当に
個人開発者のnito氏は本日(2026年4月30日),「ジグソーローグ」を2027年上半期にリリースすると発表した。「都市伝説解体センター」の主題歌などの楽曲を手掛ける作曲家・MURASAKI氏が,本作のBGMを担当する。



























