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[インタビュー]「ハイキュー!!」「ヒロアカ」劇伴作家,林ゆうき氏が語る! 名シーンを彩る音楽と「京伴祭」への想い
![[インタビュー]「ハイキュー!!」「ヒロアカ」劇伴作家,林ゆうき氏が語る! 名シーンを彩る音楽と「京伴祭」への想い](/image/lazy_loading.png)
「ハイキュー!!」「ヒロアカ」などで知られる劇伴作家の林ゆうき氏にインタビュー。映像を彩る音楽へのこだわりや制作秘話,さらに劇伴作家や声優が集う音楽フェス「京伴祭2025」の見どころも語っていただいた。アニメ音楽ファン必見の内容だ。
ESバンドの熱い演奏! 阿座上洋平さん&豊島修平さんもゲストで登場! 「あんスタ!!」名曲をバンド生演奏で届ける「ENSEMBLE STARS!! BAND LIVE」レポート

2025年8月23日,「あんさんぶるスターズ!!」の楽曲をESバンドの生演奏で堪能できる「ENSEMBLE STARS!! BAND LIVE」がBLUE NOTE PLACEで開催された。初日1公演目の模様と,出演者インタビューをお届けする。
[インタビュー]「インディーは多様性」「展示されるのは全体の25%」韓国最大のインディーイベントBICの組織委員長が語る,韓国インディーシーンと今後の課題
![[インタビュー]「インディーは多様性」「展示されるのは全体の25%」韓国最大のインディーイベントBICの組織委員長が語る,韓国インディーシーンと今後の課題](/image/lazy_loading.png)
世界にインディーイベントは数あれど,まだあまり知られていないのが韓国の「BIC Festival」だ。8月のど真ん中に,暑い都市釜山で開催されるイベントで,厳正な審査を通ってきたタイトルだけが展示されているという。今年変わった新しい運営委員長の時間をもらえたので,ちょっと話を聞いてみよう。
[インタビュー]「BLESS UNLEASHED」Pmang版とグローバル版が統合へ。開発陣が語る背景と今後の展望
![[インタビュー]「BLESS UNLEASHED」Pmang版とグローバル版が統合へ。開発陣が語る背景と今後の展望](/image/lazy_loading.png)
G・O・PとVALOFEはオンラインRPG「BLESS UNLEASHED」について,2025年9月10日の定期メンテナンス後,日本のPmang版サーバーをグローバル版に統合することを発表した。サーバー統合の背景や狙い,そして今後の展開とは。開発統括者のイム・サンミン氏にメールインタビューを実施した。
[インタビュー]ソニック×初音ミクの音楽コラボ「Project ONSOKU」とは何なのか。かいりきベア氏と「ソニックレーシング クロスワールド」開発陣に聞く,その狙い
![[インタビュー]ソニック×初音ミクの音楽コラボ「Project ONSOKU」とは何なのか。かいりきベア氏と「ソニックレーシング クロスワールド」開発陣に聞く,その狙い](/image/lazy_loading.png)
セガのソニックシリーズと初音ミクによる音楽コラボレーションプロジェクト「Project ONSOKU」。本日発表されたこのコラボに,驚いた人は少なくないはずだ。「ソニックレーシング クロスワールド」とも関連が深いこの企画の狙いはなんなのか。キーマンたちに話を聞いてみた。
[インタビュー]映画「8番出口」は,原作へのラブレター,そして現代を生きる人へのメッセージ。企画・プロデューサーに映像に込めた思いを聞いた
![[インタビュー]映画「8番出口」は,原作へのラブレター,そして現代を生きる人へのメッセージ。企画・プロデューサーに映像に込めた思いを聞いた](/image/lazy_loading.png)
“異変”を探して無限ループする地下道を脱出するゲーム「8番出口」の実写映画が,2025年8月29日に劇場公開される。リリースされるや否や瞬く間に話題となった「8番出口」はどのように映画化されていったのか。企画・プロデューサーを務めたSTORY inc.の坂田悠人氏に話を聞いた。
「バイオハザード レクイエム」開発者インタビュー。原点は“回帰”せずともそこにある――ラクーン事件のその後を描くシリーズ最新作[gamescom]
![「バイオハザード レクイエム」開発者インタビュー。原点は“回帰”せずともそこにある――ラクーン事件のその後を描くシリーズ最新作[gamescom]](/image/lazy_loading.png)
バイオハザードシリーズ待望の最新作で,シリーズの“核”であるラクーンシティと深く関わる物語を描く「バイオハザード レクイエム」。どのような考えで作られ,なぜラクーン事件と向き合うことになったのか。gamescom 2025の会場でプロデューサーの熊澤雅登氏,ディレクターの中西晃史氏に話を聞いた。
[インタビュー]ゲーム開発者の働き方や気質は,この30年ほどでどう変わったのか? セガのスタッフたちに聞く,当時と今の開発事情
![[インタビュー]ゲーム開発者の働き方や気質は,この30年ほどでどう変わったのか? セガのスタッフたちに聞く,当時と今の開発事情](/image/lazy_loading.png)
テレワークの浸透や,時間外労働の上限規制などによって,人々の働き方は大きく変わっているが,過酷な長時間労働の職種として知られたゲーム開発はどうなっているのだろうか。“老舗”であるセガのベテラン開発者たちに,働き方の変化を聞いた。
[インタビュー]「信長の野望 出陣」2周年は“川中島の戦い”で火花散らそうぞ! 1年の振り返り&盛り盛りのアプデのお話も
![[インタビュー]「信長の野望 出陣」2周年は“川中島の戦い”で火花散らそうぞ! 1年の振り返り&盛り盛りのアプデのお話も](/image/lazy_loading.png)
コーエーテクモゲームスのスマホ向け位置情報ゲーム「信長の野望 出陣」が,2025年8月31日に2周年を迎える。今年も開発プロデューサーの菊地啓介氏に,1年間の振り返りや,2周年の目玉“川中島の戦い”などについて聞いてきた。
[インタビュー]「プラグマタ」は難しそうに見えて,遊ぶと分かる心地よさ。ゲームの根本にあるヒューとディアナの関係とは[gamescom]
![[インタビュー]「プラグマタ」は難しそうに見えて,遊ぶと分かる心地よさ。ゲームの根本にあるヒューとディアナの関係とは[gamescom]](/image/lazy_loading.png)
2025年6月にいよいよ本格的に動き出し,gamescom 2025でも注目を集めたカプコンの新作「プラグマタ」。ヒューとディアナという2人のキャラクターを軸に,シューターとハッキングパズルを融合させた意欲作はどう作られたのか。プロデューサーの大山直人氏に話を聞いた。
小高和剛氏,中澤 工氏とともに体験! 5つのゲームで1つの真相に迫る「終天教団」は,DMM GAMES×トゥーキョーゲームスが贈る新機軸のADV【PR】

「終天教団」は,5つのアドベンチャーゲームで1つの大きな物語を描く,DMM GAMESとトゥーキョーゲームスのタッグがお届けする意欲的な一作だ。5つのADV? いったいどういうこと? 企画原案の小高和剛氏とディレクターの中澤 工氏に解説してもらいながら,どんなゲームなのか体験してきた。
逆巻アヤト,血に濡れた旋律を響かせる――緑川 光さんのコメント到着「DIABOLIK LOVERS 『SONG OF EMBLEM』Vol.1 逆巻家」発売

2025年8月27日,「DIABOLIK LOVERS SONG OF EMBLEM」シリーズが始動。第1弾「逆巻家」では,逆巻アヤト(CV:緑川 光)にスポットライトが当たる。キャラクターソングとドラマCDを収録し,アヤトの魅力をより深く味わえる一枚だ。
[インタビュー]「デイヴ・ザ・ダイバー」はIPとしても拡大中。“割と何でも許される”自由な環境の裏側を,社長に直接聞いてみた
![[インタビュー]「デイヴ・ザ・ダイバー」はIPとしても拡大中。“割と何でも許される”自由な環境の裏側を,社長に直接聞いてみた](/image/lazy_loading.png)
韓国のBICは,よい意味でとても「インディー感」が強いのでメーカーの人をほぼ見かけないのだが,あの「デイブ・ザ・ダイバー」で有名なMINTROCKETの社長であるファン氏が黙々とテストプレイしているのを発見。ちょっとだけ時間をもらって雑談した内容を「載せてもいいよ」とのことだったので,そのまま全部掲載しよう。
[インタビュー]“声をかけられると爆発するキリン”が話題に―――「コミュ障キリンの一週間」は,アメリカとアジアの感性の融合だった
![[インタビュー]“声をかけられると爆発するキリン”が話題に―――「コミュ障キリンの一週間」は,アメリカとアジアの感性の融合だった](/image/lazy_loading.png)
画面だけだと「子供向けのアドベンチャーかな?」と思ってしまいそうな,この優しい絵柄の作品に出てくるキリンは,なんと人に話しかけられただけで頭が爆発して死んでしまう,極度のコミュ障だ。いやいや一体なんだってこんなテーマの作品を,どんな人が作ったんだろう?
[インタビュー]「オーバーウォッチ 2」,シーズン18はウィンストンとロードホッグに注目。全ヒーローのパーク更新や新コンテンツを大量導入
![[インタビュー]「オーバーウォッチ 2」,シーズン18はウィンストンとロードホッグに注目。全ヒーローのパーク更新や新コンテンツを大量導入](/image/lazy_loading.png)
Blizzard Entertainmentがサービス中の「オーバーウォッチ 2」のシーズン18が,8月27日に開幕する。パーク・システムの改修や,スタジアムの新要素など,盛りだくさんな内容となるシーズン18について,これまでのシーズンの振り返りを交えつつ,国内メディア合同で話を聞いた。
[インタビュー]「泡沫のユークロニア -trail-」柊&石蕗ルートや“ご褒美”ANOTHER STORY――続編の魅力を制作陣が語る
![[インタビュー]「泡沫のユークロニア -trail-」柊&石蕗ルートや“ご褒美”ANOTHER STORY――続編の魅力を制作陣が語る](/image/lazy_loading.png)
Switch用ソフト「泡沫のユークロニア -trail-」が2025年7月24日に発売された。前作の恋の続きや新たな攻略対象との物語,真相エンド後のエピソード,サブキャラクター視点の短編など,多彩な物語を収録。本稿ではディレクター高村 旭氏とシナリオ担当かずら林檎氏に,制作の狙いや見どころを聞いた。
[インタビュー]世界の音楽シーンに影響を及ぼすHYBEが,名前を変えてまでゲーム業界に挑戦する。HYBE IM改め「ドリムエイジ」は,どんな人が何を目指していく会社なのか
![[インタビュー]世界の音楽シーンに影響を及ぼすHYBEが,名前を変えてまでゲーム業界に挑戦する。HYBE IM改め「ドリムエイジ」は,どんな人が何を目指していく会社なのか](/image/lazy_loading.png)
2022年に設立された「HYBE IM」が,社名変更で心機一転,新たな方針の下でさらに強くゲーム事業にコミットするようだ。最近流行りの「ゲーム会社ではない大きな会社のゲーム事業」というパターンだが,それを率いるキーパーソンは,どんな人なのだろう。
名作ホラー映画の非対称型オンラインゲーム「ハロウィン」にはシングルプレイキャンペーンも存在。サイコキラーのマイケル・マイヤーズとしてプレイ[gamescom]
![名作ホラー映画の非対称型オンラインゲーム「ハロウィン」にはシングルプレイキャンペーンも存在。サイコキラーのマイケル・マイヤーズとしてプレイ[gamescom]](/image/lazy_loading.png)
ジョン・カーペンター監督のホラー映画をゲーム化した「ハロウィン」の開発が「gamescom 2025」に合わせて発表されたことから,開発者に話を聞いてきた。非対称型アクションとしては5作目となり,円熟しつつあるIllfonicの新作だが,なんとキラー側でプレイできるシングルプレイモードも用意されるという。
[キャリアクエスト]「面白いとは何か」を考えるプランナーへの興味,そして音楽活動を継続できるかが入社の決め手。セガの若手プランナーが就活時に考えていたこととは【PR】
![[キャリアクエスト]「面白いとは何か」を考えるプランナーへの興味,そして音楽活動を継続できるかが入社の決め手。セガの若手プランナーが就活時に考えていたこととは【PR】](/image/lazy_loading.png)
4GamerとGame*Sparkは,学生向けの就活イベント「キャリアクエスト」を2025年8月21日に開催しました。このイベントにあわせて,実際に現場で働いている方にインタビューを実施しました。今回のお相手は,セガでプランナーとして働くY.Sさんです。
[インタビュー]「真戦」シリーズ新作「信長の野望 真戦」はどのようなゲームになるのか。Qookka Gamesのマーケティング責任者に聞いた
![[インタビュー]「真戦」シリーズ新作「信長の野望 真戦」はどのようなゲームになるのか。Qookka Gamesのマーケティング責任者に聞いた](/image/lazy_loading.png)
Qookka Gamesが,5月30日に発表した新作タイトル「信長の野望 真戦」は,コーエーテクモゲームスの「信長の野望・新生」の公式ライセンス作品だ。本作はどのようなタイトルになるのか,そしてゲームブランド「真戦」を設立した理由とは。マーケティング責任者であるKen氏にメールインタビューを行った。
[インタビュー]「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」は初めて触れる「メタルギア」として,リスペクトを胸に開発を進めている
![[インタビュー]「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」は初めて触れる「メタルギア」として,リスペクトを胸に開発を進めている](/image/lazy_loading.png)
コナミデジタルエンタテインメントから2025年8月28日の発売が予定されている「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」のメディア向け試遊イベントが行われた。開発陣の合同インタビューでは,名作のリメイクにかける思いやコンセプトが語られている。
「LEGO Voyagers」は,2人での協力プレイに焦点をあてつつも過去イチ“レゴらしい”ゲームに[gamescom]
![「LEGO Voyagers」は,2人での協力プレイに焦点をあてつつも過去イチ“レゴらしい”ゲームに[gamescom]](/image/lazy_loading.png)
ドイツのケルンで開催中のgamescom 2025に,Co-op専用アドベンチャーゲームとなる「LEGO Voyagers」がプレイアブル出展されていた。小さなレゴブロックが,軟着陸で破壊した宇宙船を救うために旅を続けていくという本作。クリエイティブ・ディレクターへのインタビューと共にその内容を紹介する。
TVアニメ「アークナイツ 【焔燼曙明 / RISE FROM EMBER】」完結迫る。アーミヤ役・黒沢ともよさん,チェン役・石上静香さんがタルラとの決着を語る

スマホゲーム「アークナイツ」を原作とするTVアニメシリーズのシーズン3が放映中。クライマックスに向けて怒濤の展開を繰り広げているところだが,アーミヤ役・黒沢ともよさん,チェン役・石上静香さんにシーズン3の見どころや登場キャラクターの印象を聞いた。
[キャリアクエスト]就活イベントへの参加で開けた業界への道。ラセングルのアシスタントプロデューサーが語る,前のめりな就活ススメ【PR】
![[キャリアクエスト]就活イベントへの参加で開けた業界への道。ラセングルのアシスタントプロデューサーが語る,前のめりな就活ススメ【PR】](/image/lazy_loading.png)
4GamerとGame*Sparkの合同による就活イベント「キャリアクエスト」の第3回が東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される。これに合わせ,自身の就活エピソードを若手クリエイターに聞いてみたので,その模様をお届けする。答えてくれたのは,ラセングルのアシスタントプロデューサー・K.Y.さんだ。
[プレイレポ]リリースを望む声も多かった「Delta Force」コンシューマ版を先行プレイ。PCとのクロスプレイにも対応する仕上がりはいかに
![[プレイレポ]リリースを望む声も多かった「Delta Force」コンシューマ版を先行プレイ。PCとのクロスプレイにも対応する仕上がりはいかに](/image/lazy_loading.png)
2025年8月19日に「Delta Force」のPS5 / Xbox Series X|S版がリリースされた。今回はリリースに先駆けて,PS5版をプレイしてきたので,その情報をお伝えするとともに,開発者へのインタビューも実施してきたので,その模様をお届けしたい。
[インタビュー]「都市伝説解体センター」ハーフアニバーサリー。墓場文庫×集英社ゲームズに聞いた,半年の歩みとインディー的カルチャーの話
![[インタビュー]「都市伝説解体センター」ハーフアニバーサリー。墓場文庫×集英社ゲームズに聞いた,半年の歩みとインディー的カルチャーの話](/image/lazy_loading.png)
ゲーム開発チーム・墓場文庫が制作し,集英社ゲームズがパブリッシャを務める「都市伝説解体センター」がリリースから半年を迎えた。2025年の話題作となった本作のいまとこれから,そしてインディーのカルチャー“的”な話を,ハフハフ・おでーん氏と林 真理氏に聞いたインタビューをお届けしよう。
[インタビュー]パルコは,ゲームのために,何ができるか。PARCO GAMESのキーパーソンたちに聞く,ゲーム部門立ち上げの思いとは
![[インタビュー]パルコは,ゲームのために,何ができるか。PARCO GAMESのキーパーソンたちに聞く,ゲーム部門立ち上げの思いとは](/image/lazy_loading.png)
パルコは2025年8月19日,インディーゲームのパブリッシングを行う新事業「PARCO GAMES」の立ち上げを発表した。今回4Gamerは,新事業の立ち上げに際して,ゲーム事業開発部のキーパーソンにインタビューを実施。今ゲーム事業に参入する狙いや思い,理念などを聞いた。
やっかいなAIクレーマーを自分の言葉で撃退する「コンビニ・サバイバル」。日本語版は8月22日ごろにリリース[BIC2025]
![やっかいなAIクレーマーを自分の言葉で撃退する「コンビニ・サバイバル」。日本語版は8月22日ごろにリリース[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
2025年8月15日から17日まで,韓国・釜山で開催されたインディーゲームイベント「BIC2025」の会場で「コンビニ・サバイバル」が出展されていた。AIカスタマーハラスメント客に,自分の言葉で立ち向かうシミュレーションゲームだ。
ローグライクアクション「魔女の庭」は,キュートな見た目と本格アクション,戦略的なビルド構築が融合[BIC2025]
![ローグライクアクション「魔女の庭」は,キュートな見た目と本格アクション,戦略的なビルド構築が融合[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
韓国のインディーゲームイベント「BIC2025」に出展されていた「魔女の庭」を紹介しよう。Team Tapasが開発する本作は,従来のローグライクアクションの暗いイメージを覆す,明るくキュートな世界観が特徴だ。2025年5月にSteamで早期アクセスを開始し,“圧倒的に好評”を獲得している。
[インタビュー]GhM完全新作「ROMEO IS A DEAD MAN」はなんなのか。須田剛一氏&山﨑 廉氏が語る,制限から生まれた原点回帰の混沌と熱狂
![[インタビュー]GhM完全新作「ROMEO IS A DEAD MAN」はなんなのか。須田剛一氏&山﨑 廉氏が語る,制限から生まれた原点回帰の混沌と熱狂](/image/lazy_loading.png)
6月5日に「State of Play」でトレイラーが公開されるやいなや,大きな話題を呼んだグラスホッパー・マニファクチュアの新作「ROMEO IS A DEAD MAN」。ところで実際のところ,どんなゲームなの? といったあたりを総監督/脚本/プロデューサーの須田剛一氏と,ディレクターの山﨑 廉氏に聞いてきた。
「Luna Hop」は臆病なウサギがソウルの街に色を取り戻していくパズルADV。現代の若者の不安と成長が描かれる[BIC2025]
![「Luna Hop」は臆病なウサギがソウルの街に色を取り戻していくパズルADV。現代の若者の不安と成長が描かれる[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
韓国のインディーゲームイベント「BIC2025」に出展されていた「Luna Hop」は,美しいグラフィックスで再現されたソウルが舞台の3Dパズルアドベンチャーだ。開発のプロジェクトマネージャーを務めるチョン・ヘユン氏に本作のコンセプトや開発状況を聞いたので,その内容をお届けする。
中国の若手開発者によるスパイアドベンチャー「Espionage」を紹介。第二次世界大戦中のヨーロッパを舞台に,男女スパイの物語を描く[BIC2025]
![中国の若手開発者によるスパイアドベンチャー「Espionage」を紹介。第二次世界大戦中のヨーロッパを舞台に,男女スパイの物語を描く[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
韓国のインディーゲームイベント「BIC 2025」に出展されていた「Espionage」を紹介しよう。本作は,中国のNTPUNK_STUDIOが開発中の2Dアドベンチャーゲームだ。第二次世界大戦中のヨーロッパを舞台に,男女スパイの物語を描き,2026年Q1(1月〜3月)にグローバルリリースを予定している。
かわいいものを見ると気絶する。親友の女の子に告白するため,危険な3日間を過すビジュアルノベル「Heartahce you」[BIC2025]
![かわいいものを見ると気絶する。親友の女の子に告白するため,危険な3日間を過すビジュアルノベル「Heartahce you」[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
2025年8月15日から17日まで,韓国・釜山で開催されたインディーゲームイベント「BIC2025」の会場で,かわいい女の子のビジュアルが目をひくノベルゲーム「Heartahce you」を見つけた。試遊している人のゲーム画面を覗いてみると,背景がすべてリアルで興味をそそられる。
2Dアクション「バベルの塔:混沌の生存者たち」は,ヴァンサバのサバイバル要素と,Diabloのハクスラ構造を融合[BIC2025]
![2Dアクション「バベルの塔:混沌の生存者たち」は,ヴァンサバのサバイバル要素と,Diabloのハクスラ構造を融合[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
韓国のインディーゲームイベント「BIC2025」に出展されていた「バベルの塔:混沌の生存者たち」を紹介しよう。本作は「Vampire Survivors」のサバイバル要素と,「Diablo」のハック&スラッシュ構造を融合させたPC向けアクションRPGだ。5月に早期アクセスを開始し,すでに10万ダウンロードを達成している。
ギルドの受付係になる新感覚シム「ガルバテイン:冒険者ギルド事務所」を紹介。冒険者のクエスト成否を見極めよう[BIC2025]
![ギルドの受付係になる新感覚シム「ガルバテイン:冒険者ギルド事務所」を紹介。冒険者のクエスト成否を見極めよう[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
韓国のインディーゲームイベント「BIC2025」に出展された「ガルバテイン:冒険者ギルド事務所」を紹介しよう。冒険者ギルドの受付係としてクエストの達成を検証するシミュレーションで,ファンタジー世界を舞台にした「Papers, Please」のような作品だ。
[インタビュー]より遊びやすく,より奥深く。「Shadowverse: Worlds Beyond」が遂げた“進化”をリードゲームデザイナーの宮下氏に聞いた
![[インタビュー]より遊びやすく,より奥深く。「Shadowverse: Worlds Beyond」が遂げた“進化”をリードゲームデザイナーの宮下氏に聞いた](/image/lazy_loading.png)
ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2025」の2日目に,Cygamesの宮下尚之氏による「Shadowverse: Worlds Beyond」の講演が行われた。4Gamerでは,この講演に合わせて宮下氏へのインタビューを行った。講演内容のより深い話や,前作から変化した部分の開発意図などを聞いたのでお伝えしよう。
シミュレーションRPG「異世界冒険者ギルド」を紹介。ローグライク要素と,かわいいキャラクターが特徴[BIC2025]
![シミュレーションRPG「異世界冒険者ギルド」を紹介。ローグライク要素と,かわいいキャラクターが特徴[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
インディーゲームイベント「BIC2025」に出展されていたBeard Bearの「異世界冒険者ギルド」を紹介しよう。本作は,ギルドマスターとなって冒険者たちを率いて依頼をこなしていくというシミュレーションRPGで,PC(Steam)向けに2025年12月のリリースが予定されている。日本語にも対応するという。
料理の技術が失われた世界を舞台に,古代のレシピを発掘する料理人メトロイドヴァニア「Lone Chef」を紹介[BIC2025]
![料理の技術が失われた世界を舞台に,古代のレシピを発掘する料理人メトロイドヴァニア「Lone Chef」を紹介[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
2025年8月15日から17日まで,韓国・釜山で開催中のインディーゲームイベント「BIC2025」の会場で,料理人メトロイドヴァニア「Lone Chef」が出展されていた。おたまを武器に,料理という技術が消えたポストアポカリプス世界を冒険するアクションゲームだ。
韓国の大学生チームが開発した料理アクションRPG「Foodster Apocalypse」を紹介。2種類の包丁を使い分ける緩急自在な戦闘システム[BIC2025]
![韓国の大学生チームが開発した料理アクションRPG「Foodster Apocalypse」を紹介。2種類の包丁を使い分ける緩急自在な戦闘システム[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
韓国のインディーゲームイベント「BIC2025」に出展されていた「Foodster Apocalypse」を紹介しよう。本作は,青江文化産業大学ゲームコンテンツスクールの卒業作品として,20人の学生が開発したシングルプレイ専用のアクションRPGだ。2024年3月から11月まで,約8か月で完成させたという。
悪夢から脱出するパズルADV「AION: A Girl Wondering through Nightmares」を紹介。3人の開発チームによる8度目の挑戦[BIC2025]
![悪夢から脱出するパズルADV「AION: A Girl Wondering through Nightmares」を紹介。3人の開発チームによる8度目の挑戦[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
開催中のインディーゲームイベント「BIC2025」に出展されている「AION: A Girl Wondering through Nightmares」を紹介したい。Whale Game Studioが開発する本作は,入院している少女の悪夢を描いたパズルアドベンチャーで,日本を含むグローバルでのリリースは2026年が予定されている。
超能力推理ADV「Staffer」シリーズ最新作「Staffer Retro」を紹介。シチリアに舞台を移し,前作を超えるボリュームと演出を実現[BIC2025]
![超能力推理ADV「Staffer」シリーズ最新作「Staffer Retro」を紹介。シチリアに舞台を移し,前作を超えるボリュームと演出を実現[BIC2025]](/image/lazy_loading.png)
韓国のインディーゲームイベント「BIC2025」に出展されていたTeam Tetrapodの「Staffer Retro: 超能力推理クエスト」を紹介しよう。「Staffer」シリーズ最新作となる本作は,大幅に強化された演出と,日常的な雰囲気から暗い展開へ転換するストーリーが特徴だ。2026年春以降のリリースを予定している。
[インタビュー]「NEOWIZ QUEST」の意義とは? NEOWIZのインディーゲーム責任者に賞金付きコンテストを始めた理由を聞いた
![[インタビュー]「NEOWIZ QUEST」の意義とは? NEOWIZのインディーゲーム責任者に賞金付きコンテストを始めた理由を聞いた](/image/lazy_loading.png)
みやこめっせで開催された「BitSummit the 13th」には,韓国の大手パブリッシャであるNEOWIZがブースを出展していた。同社は,「NEOWIZ QUEST」という賞金付きの開発者向けコンテストをアピールしていたのだが,その意図はどのようなものなのだろうか。インディーゲームの責任者である2人に話を聞いた。
[インタビュー]「オーバーウォッチ 2」新サポート「ウーヤン」は水を操る中国武術家。親の夢と期待の重圧をテーマに描く
![[インタビュー]「オーバーウォッチ 2」新サポート「ウーヤン」は水を操る中国武術家。親の夢と期待の重圧をテーマに描く](/image/lazy_loading.png)
「オーバーウォッチ 2」で水を操る新サポート・ヒーロー「ウーヤン」が,8月27日に開幕するシーズン18で登場する。8月15日から8月18日まで開催される期間限定トライアルに先立ち,彼の特徴や魅力について,開発陣に国内メディア合同でインタビューを実施した。
「イケメン戦国◆時をかける恋」10周年&信長続々編 配信記念。杉田智和さんが語る,10年で積み上げた“信長像”の今とこれから

「イケメン戦国◆時をかける恋」が10周年を迎えた2025年,新作アプリ「イケメン戦国 時をかける恋 -永縁-」で「信長続々編」が配信予定となっている。信長を10年にわたって演じてきた杉田智和さんが,新たなセリフや今後への思いを語った。
[インタビュー]崩壊ギリギリのバランスで世界が動くSLG「歴史の終わり」の制作者である畳部屋氏に,ゲーム内容や個人制作の苦労を聞いた
![[インタビュー]崩壊ギリギリのバランスで世界が動くSLG「歴史の終わり」の制作者である畳部屋氏に,ゲーム内容や個人制作の苦労を聞いた](/image/lazy_loading.png)
みやこめっせで開催された「BitSummit the 13th」に,サンドボックス型ストラテジーRPG「歴史の終わり」のプレイアブルデモが出展されていた。「NOSTALGIC TRAIN」などで知られる畳部屋氏の3作目となるタイトルだ。今回,会場にいた氏に,本作のゲーム内容や,個人制作での苦労などについて聞いてみた。
[インタビュー]音楽活動再開! 再び走り出した作曲家・東野美紀氏の想い
![[インタビュー]音楽活動再開! 再び走り出した作曲家・東野美紀氏の想い](/image/lazy_loading.png)
「グラディウス」「幻想水滸伝」などで知られる元KONAMIの作曲家,東野美紀氏へのインタビューをお届けする。2024年に音楽活動を再開し,2025年10月25日に自身の生誕60周年記念コンサート「NEVER ENDING MELODIES」を開催するという同氏。活動再開のきっかけや,コンサートの注目ポイントを聞いた。
[キャリアクエスト]ゼロから飛び込んだゲーム開発。コーエーテクモの若手プランナーに聞く,モノづくりの魅力とは【PR】
![[キャリアクエスト]ゼロから飛び込んだゲーム開発。コーエーテクモの若手プランナーに聞く,モノづくりの魅力とは【PR】](/image/lazy_loading.png)
4GamerとGame*Sparkの合同による就活イベント「キャリアクエスト」の第3回が東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される。これに合わせ,自身の就活エピソードを若手クリエイターに聞いてみたので,その模様をお届けする。答えてくれたのは,コーエーテクモゲームスの若手プランナー・前田華子さんだ。
[インタビュー]バーチャ最新作「Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage」青木プロデューサーに聞く,追加要素と今後の展望
![[インタビュー]バーチャ最新作「Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage」青木プロデューサーに聞く,追加要素と今後の展望](/image/lazy_loading.png)
「Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage」はプラットフォームの垣根を越えたクロスプレイに対応し,1人用の新モードやトレーニングモードを搭載するシリーズ最新作だ。同作の発表を受けて,プロデューサーの青木盛治氏にメールインタビューを実施し,開発の背景やシリーズの展望を尋ねてみた。
“推し色”を日常にいかす。オタクのためのパーソナルカラー診断サロン「characolo」体験レポート&インタビュー

今も関心を集め続けているパーソナルカラー診断。そのなかで,オタク向けに特化したサービスを展開しているのが,「characolo」だ。“推し”の色を日常に取り入れたい――そんな気持ちに寄り添うサロンに興味を持ち,今回,実際に体験取材を行い,代表インタビューをとおしてその魅力を探った。
ガンダムゲームの祭典「GGGP」×「RAGE」コラボ合同インタビュー。大会の理念やコラボの経緯,eスポーツ普及に懸ける思いが語られた【PR】

ガンダムゲームの祭典「GGGP」が「RAGE」とコラボし,2025年11月に実施される。本コラボの発表会では,その詳細が届けられたが,同日そのキーパーソンらに対しての合同インタビューが実施された。大会の理念やコラボの経緯,eスポーツ普及に懸ける思いが語られた,その内容をお届けしよう。