ストーリー
大学生である主人公たちは、怪しいアルバイトに応募し、とある廃病院を訪れる。
依頼内容は、病院内に残された臓器の入った箱を回収し、入口前に停めた車まで運び出すこと。
しかし、静まり返った廃病院の中では、何かがこちらを見ている――。
ゲームの特徴
・日本の廃病院を舞台にした協力型ホラーゲーム
・1〜4人で協力して探索
・臓器の入った箱を回収し、車まで運び出す
・箱を持っている間は走ることができない
・おとり用アイテムを使って敵の注意をそらす
・役割分担と連携が重要となるゲーム性
・一人でもプレイ可能
プレイ人数
1〜4人でプレイすることができます。
一人で探索する場合は、廃病院に取り残されたような孤独感と緊張感を味わえます。
複数人でプレイする場合は、仲間と声を掛け合いながら、恐怖を共有する協力プレイを楽しめます。
ゲームの流れ
プレイヤーは病院入口前に停めた車から探索を開始します。
廃病院の中を探索し、指定された臓器の入った箱を見つけて回収します。
箱を持っている間は走ることができないため、他のプレイヤーが敵の注意をそらしたり、周囲を警戒したりしながら、協力して車まで運び出す必要があります。
すべての箱を回収し、無事に脱出することが目的です。
開発者の小話
17歳が一人で開発しました。

























